SESSYA フィンガー ver.4 あなたにおすすめの商品 1.0mm 標準タイプ 【88%OFF!】

SESSYA フィンガー ver.4 1.0mm 標準タイプ

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802円

SESSYA フィンガー ver.4 1.0mm 標準タイプ





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強度と耐久性を重視し、SESSYA フィンガーがバージョンアップ。
使い方に応じた2種類の皮革厚みをラインアップ。
指に心地よいフィット感の牛皮革ヌバック仕上げ。すべて職人さんによる手縫いです。
フリーサイズ。(シマノパワーフィンガーLLをお使いの方でも使えます。)
約45cmゴムひも1本付属

標準タイプ:皮革厚み1.0mm
超遠投タイプ:皮革厚み1.5mm

※使い始めは皮革が硬く使いづらい場合があります。皮革を良くほぐしてからお使い下さい。特に超遠投タイプは硬いですが、使いこむうちにイー感じになじんできます。

※古くなったお手持ちのフィンガープロテクターのフィンガー部分をSESSYA フィンガーに交換する事が可能です。

【使い方】
(1)ゴムひもをフィンガーの穴に通し、両端を結び輪にする。
(2)フィンガー穴に近い部分でコブを作る。
(3)手首に通して使用します。


【クチコミ製品情報】byマルハチさん 超満足:2012年05月06日投稿

先日、5ヶ月ぶりにキスの投げ釣りに行きました。手持ちの中で、割と状態の良いG社のフィンガープロテクターを使い、自分なりの、できる限りの遠投を繰り返しました。朝のうちは良かったのですが、何度か投げているうちに、人差し指の第一関節の溝から、うまく力糸が抜けず、左にドボンを繰り返し、気にして投げると、右に抜けてしまいます。指の腹に、力糸をずらしたりと、色々と試しましたが、なかなか思うようにいきません。

釣行の度に、こんな事を幾度となく繰り返し、あきらめては、また何かのヒントをつかんで、奮起して、頭の中で、これだと思う考えを導き出し、意気揚々と釣行するも、また挫折。たまたま、色々とうまく条件がかさなり、最長飛距離が出せたときの事を思い出し、あの時は確かにあそこから、引けたんだけどなぁ。と、思い出にふける。こんな経験は、私だけではないと思います。

このときに使用したG社のは、少し薄手のため、翌日少し指がはれてしまいました。これまで使用してきた中で、S社のは、少し指の入りが浅く、F工業の生産中止になってしまったものが、割と使いやすかったです。ただし左に引っ掛ける事はありました。

そのため、厚手のものを探して、拙者さんのお店をのぞいていたら、2種類の皮の厚みでラインナップの、プロテクターを見つけ、バージョン4という事で、改良を重ねている印象をうけました。また、商品説明には、超遠投タイプは皮が厚いので、硬いため、良くほぐして使用すれば、使いこむうちに、い~感じになる旨の、説明があり、正直な印象を受けました。

今回は、指の保護だけを考え、迷わず厚手のものを購入しました。しかし、なんとそれが大正解でした。これまで私は、よく商品説明にあるように、指になじみやすくやわらかく、ある程度厚みがあり、指先の感覚を損なわないようなものが、良いと思っていましたが、それが勘違だった事に気づきました。近距離や、中距離の釣りのためなら良いのですが、目いっぱい投げて釣りをするのには、分厚くて、多少硬めのほうが、優れている事に気づきました。購入後、3日間釣行して、多分150投以上はしたと思いますが、1投だけ、正面より左に10度ぐらい引っ掛けました。それでも7色ライナーです。真正面よりも、右方向へ飛ぶほうが多かったのですが、それでもほとんどが10度~15度以内で、ミスで抜けたイメージではありません。

とにかく、指離れが良いというか、力糸が皮に食い込む事がないため、使っているうち、左に引っ掛けそうな不安が、全く無くなります。右に抜けないような対策のみを、重視する事ができます。そのため、力糸を掛けた人差し指も、しっかりとロッドを握り込む事ができ、強い押し込みが出来て、フィニッシュまで、しっかりと保持する事ができます。
また、指への負担が全くありませんので、錘やロッドが軽く感じます。もう少し硬いロッドが、ほしくなってしまいました。(錘をロッドに乗せきれてないのかもしれませんが)

ちなみにこの時の、私のタックルですが、コンペII 31-405に、Tサーフ35、砂紋の0.6号(8色+1色)に力糸は0.6~6号で、デルナーの30号を使用しています。針いっぱいの、ジャリメの3~4本針仕掛けで、過去の最長は、8色目のラインを5メートルぐらい引く事が出来ましたが(過去に2~3回)普段は、7色目の糸を3分の2から、半分ぐらいが限界でした。(7.2色が最長で、普段は6,5色前後)しかしこのときは、背中からさわさわ吹く、ゆるい風に助けられましたが、コンスタントに8色目のラインを半分から3分の1ぐらい引く事が出来ました。多少水深のあるポイントなのと、風の影響もありますが、一応実釣で、コンスタントに7色オーバーという事になります。

極端な飛距離アップは、ありませんが、ミスキャストを激減させる事が出来て、本当にうれしく思います。また、ミスキャストの不安が1つ無くなりましたので、もっと思い切りロッドを、押せそうな気がします。今までは、込み合った海岸などでは、セーフティースローのような、縦の狭いV字投法をしていましたが、これからは深い角度で投げられそうです。

だらだらと、長文ですみませんでしたが、同じような悩みをお持ちの方はぜひお試しください。耐久性もかなりありそうなので、消耗品とは言えないかもしれませんよ。以前から、指への力糸の掛け方は、色々とためし、重要な部分だと思っていましたが、フィンガープロテクター1つで、ここまでレベルアップできるとは、本当に驚きです。私的には、超々満足です。

SESSYA フィンガー ver.4 1.0mm 標準タイプ

さっそく投げ釣りで使っています。使い勝手が良いです。本皮。しなやか。

ウォーハンマー・ファンタジーバトルにこだわるおじさんのブログです。 沖縄でファンタジーバトルを始めてみたい方なら、できる限り応援します。

 タムルカーン・キャンペーンで登場し、タムルカーン本に初掲載されたナーグル神に祝福されたケイオス・トロルです。

 タムルカーン軍に従軍する内に、ナーグル神からの恩恵を受けすぎたケイオストロルで、全体的に強化されたトロルです。



 一番の特徴は「毒攻撃」と「ナーグル神の烙印(敵からの攻撃に対してヒットロール-1出来る)」。これにより、胃液に頼らなくても高い接近戦能力を得ました。
 しかし、再生能力は「再生+5」に1ダウン。



 能力も変化し、接3→2 耐4→5 傷3→4 気4→5 とかなり強化されました。特に耐5と傷4は反則級、最強のモンスターインファントリーと言えるでしょう。



 しかし、ポイントは35p→60pに上がり、これもモンスターインファントリー最高値です。
 これではホードを組んで暴れるわけにはいきません。また、フォージー製なのでリアルコストもかなりのものです。

 所詮トロルなので、気が5になっても「愚鈍」持ち。ジェネラルの士気範囲内か、キャラクターが合流しなければ使い物になりませんが、耐5だとまともなコア歩兵では相手になりません。6体1ユニットでもゴブリンやスケイブンの大軍を拘束出来る能力を持つ、素敵なユニットです。

タムルカーン・キャンペーン 第12戦 タムルカーン陣営

 不意に一軍のオウガが現れて混乱するタムルカーン陣営ですが、参謀の“不義なる”セイルは、動揺もせずに少数の護衛と多くの捕虜を連れて本陣から離れた小高い丘で儀式を始める。

 生け贄が捧げられ、セイルにより長い呪文と祈祷が終わると丘の頂が不気味な霧で包まれると巨大な腐敗神のグレーターディーモンが現れる。
 不気味な尊大悪魔はセイルを見下ろすと、
「ワレ、偉大ナル尊父ト、沼ノ聖女ノ命ニヨリ、古キ盟約ニ従イ助力セン。子細ハ心得テオル、ワレラニマカセヨ。」
 EXグレーターディーモンが語る側から、不気味なディーモンたちが湧き上がる。さらに丘の下にドロドロとした沼が現れ、さらなる尊大悪魔とその僕が現れた。

 セイルは満足げにディーモン達を見渡すと、深く頭を垂れて丘を後にする。

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 今回はナーグル・ディーモンアーミーで対戦します。タムルカーン・キャンペーンでは混沌陣営はディーモンアーミーも編成可能です。ルール上はWoCとの混成軍も可能なのですが、今回はディーモン単独で戦います。

 FBファンの皆様はご存じの通り、FB8版ではディーモンは四大暗黒神の軍勢混成が基本なので、特定の暗黒神に絞ると兵種が少なく編成に苦労します。

 なので今回は最低数のコア枠に合わせて、ロード枠を目一杯使って何とか6700pまで編成しました。


 ロード枠はEXグレーターディーモン、グレーターディーモン、ディーモンプリンスの3体。EXグレーターディーモンは「ストゥームオブマジック」のデーターを使います。


コア枠はGW製のプレーグベアラーが合計60体。旧メタルと新プラがそれぞれ30体と合流するヘラルド達。


こちらは同じくコア枠のプレーグベアラーとして使う、シボル社のスネイルディーモン59体。


プレイグ・ドローンとプレーグライダー、そしてソウルグラインダー。
プレーグライダーはタムルカーン・キャンペーン本で登場した兵種で、フォージーのキットです。


ナーグリングが2部隊、ケイオスフューリー、そしてもう一体のソウルグラインダー。


そして、切り札になるビーストオブナーグルが2ユニット。今回の策ではコイツらがカギになります。

大物が主力のような編成ですが、大物はウォーマシーンであっさり消えたりするので心配です。また、モンスターインファントリーは大物にも耐性があるので、その点も注目ですね。

“金歯の”グリーザスはタムルカーンをワナにはめて上機嫌だった。タムルカーン軍の主力を東の戦場で足止めさせ、その隙にタムルカーン本陣を伏兵で討ち取る。戦況はまさにそうなりつつあった。斥候によれば、タムルカーン陣営には6800pの別働隊を食い止めるだけの戦力は残っていない。


伏兵部隊を指揮する“山脈かじりの”ガッサは勝利を確信していた。タムルカーン陣営はすでに7000pの軍勢を東方に送っている。残りはよくいて4000p程度。しかも情報ではタムルカーン自身は何らかのトラブルに巻き込まれている。




 さらに我々は軍勢を壊滅させる必要はなく、タムルカーンの首を上げるだけでいいのだ!

オウガ軍陣営  6800p


 ジェネラルのタイラント“山脈かじりの”ガッサは、アイアンガット20体にASBと共に合流する。アイアンガットはグレートウエポン装備のエリート部隊。攻6の回3の破壊力は申し分無い。その上ジェネラルとASBで士気も安定するので、まさに鬼に金棒だ。


もう一つのコアはオウガが18体。そこへもう一人のタイラントが士気値の底上げのために合流する。ヒーロー級のブルーザーではなくタイラントを投入するのは、今回のオウガアーミーはキャラクターの入れる余地が少ないので、ロード枠に余裕があるのと、士気値9はオウガにとっては魅力的だからだ。



リードベルチャーは2部隊、それぞれスペルユーザーが合流し、序盤は距離を取って戦う。Aチームにはファイアベリーが合流。



Bチームにはスローターマスターが合流する。


期待がかかるのがモーンファングの2部隊。それぞれ6騎の大判振る舞いで、ケイオスナイトも撃破出来ると息まいている。


装備はアイアンフィスト隊とグレートウエポン隊。守りのアイアンフィストと攻めのグレイトウエポンと言ったところか。


こちらはフルコマンドのマンイーター部隊。マンイーター6体に“人喰い”ゴルグファッグ。マンイーターの性能を100%引き出すゴルグファッグの活躍やいかに!


次は10体の冷凍巨人イエティとノブラー。
イエティには敢えてキャラクターを合流させません。イエティの高移動力と「疾駆け」の効果が無駄になります。

ノブラーは縦に深い陣形を組んで、アイアンガットと行動を共にします。接近戦時は敵の「揺るぎなし」を消滅させます。



ウォーマシーンたち。スクラップランチャーは必殺狙いの投石器。アイアンブラスターは究極のラージモンスター殺しです。
ゴウガーも1体。なかなか優秀は遊撃隊です。



最後はデカ物たち。継戦能力は低いのですが、突破力は一流です。敵の戦線に風穴を空けます。

以上が6800pアーミー。ポイントが中途半端なのは、ナーグルディーモン軍の招集能力に起因します。


【“人喰い”ゴルグファッグ】

 伝説の人喰い(マンイーター)であり、最強の傭兵団長であるゴルグファッグは、オールドワールドのあらゆる場所で武名をとどろかせたオウガである。彼は夥しい財宝を手に入れ、失ってきた。それは彼の放浪癖に由来する。彼はマンイーターの団長にはなっても、族長になることは望まなかった。一ヵ所に留まること善しとしなかったゴルグファッグは、好みのマンイーター集団と共に多くの戦いに勝利し、敗北した。
 しかし、彼は今も戦い続ける。殺し合いの高揚感と財宝を得る達成感を得るために。



 ゴルグファッグは数少ないオウガのスペキャラの一人です。数値的にはブルーザー(ヒーロー)と大きな違いはありません。(射+1 回+1)
 しかし、ポイントはブルーザーが106pに対して260p、2倍以上の高ポイントです。


彼の優れた点はマジックアイテムが不確定であることです。初期配置前に2D6×10pのマジックアイテムを選べます。期待値では70pですが、このポイントが260pに含まれます。ただし、マジックアイテムのルールは適応されるので、アーミー内で同じアイテムは選択出来ません。


 次に彼はマンイーターの団長であることです。アーミー内のマンイーターを1部隊、ゴルグファッグのマンイーター部隊として選択出来ます。ゴルグファッグのマンイーター部隊は全ての同盟部隊との間でも「信頼出来る同盟」を得ることが出来ます。


 まぁ、彼の持つスペシャルルールは限定的で、ポイント通りの効果があるかは疑問ですが、格好いいことには変わりありません。


 マンイーターあるところにゴルグファッグ有りで使っていきたいですね。

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